講義と執筆

食生活研究誌のシリーズ原稿

 ひょんなことから、食生活研究という短大生向けに企画された定期刊行物(年6回刊行)へ1号おきに寄稿することになってしまいました。この刊行物はデジタル化されていないので、寄稿した原稿を当方で2段組に編集しPDF化してここに置きます。興味のある方はお読みください。

・うどん類の歴史と分類(食生活研究、第38巻3号、121-130、2018):PDF化した原稿

・豚肉と日本人(食生活研究、第38巻5号、261-272、2018):PDF化した原稿

・日本特産の香辛料である山椒(食生活研究、第39巻1号、1-10、2019):PDF化した原稿

・日本の香酸柑橘(食生活研究、第39巻3号、113-124、2019):PDF化した原稿

・日本人とイモ(食生活研究、第39巻5号、235-248、2019):PDF化した原稿

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講義

 2019年度、吉田は、千里山キャンパスで教養科目の「食を知る(春・秋)」、専門科目の「環境科学」「公衆衛生学」「生物統計学(全体の13/15)」、大学院科目の「栄養化学特論」を担当しています。また、大阪工業大学でも「公衆衛生学」の講義を担当しています。
 福永は、専門科目の「生化学4」「基礎分析化学」「栄養科学」「食品科学2」「機能性食品」、堺キャンパスで教養科目の「食を知る」、大学院科目の「食品化学特論」、細見は、専門科目の「食品科学1」と「食品衛生学(全体の半分)」、大学院科目の「食品保蔵学特論」を担当しています。
 3名の教員とも、これら以外にも、実習科目やゼミナール科目も担当しています。